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基礎体温に基づく諸症状
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治療方法
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処 方
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基礎体温が一相性で高温期がない
無排卵又は無月経
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生殖機能をつかさどる「腎」の補強及び血行をよくする ”補腎活血法” |
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高温期に上がるのに三日以上かかる
排卵障害
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気のめぐり及び血のめぐりをよくする ”理気活血法” |
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高温期が短い又は高温期の体温が低い
黄体機能不全
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腎を補い血を増やす”補腎温陽、益気養血” |
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高温期が高すぎる
ホルモンバランス失調
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ホルモン治療後によくみられる症状で、熱しすぎて着床しにくい。 ”滋陰降下法” |
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高温期と低温期の差が大きい
ストレス性高プロラクチン症
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ストレスを解消して気の働きをよくする ”疎肝理気法” 及び ”補腎活血法” |
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子宮内膜症
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気のめぐり及び血のめぐりをよくする ”理気活血法” |
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多発性子宮筋腫
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血のめぐりをよくする ”活血化お”
免疫力をつける ”免疫力強化法” |
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習慣性流産
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黄体機能不全によるものが25〜60% その他精子に対して拒絶反応を示す抗精子抗体などの免疫的な要因
”補腎温陽・益気陽血法” |
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高温期、低温期共に体温が低い
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気血不足タイプ ”補気、補血法” |
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